氷彫華とは?


氷彫華とは、彫刻用のドリルを用いて氷の中に花を彫り込む作品です(フローラルアイスパフォーマンスとも)。

内部にドリルで花びらのような彫り込みを入れ、彫り込みの部分の雪に色付けをすることで作品をつくります。


氷の中に、花びらの彫り込みが入っていく様子も面白いですが、クライマックスは氷の花に色を付ける瞬間。

まさに氷の花が「咲いた」という印象を与える場面です。


本来、染料で着色した部分がとけて流れてしまいやすいなどの特徴がありますが、小野田商店では日々培われた氷へのノウハウを活かし、一定以上長持ちする作品にする手法を身につけております。

そのため、パーティー会場などの装飾やギフトグッズとしてもご活躍いただけます。


是非、ちょっと特別な日の忘れられない思い出になる、氷の華を咲かせてみませんか?


氷彫華の実演


氷彫華は飾って楽しむのも勿論ですが、パフォーマンスとしてパーティーやイベントで実演すれば盛り上がること間違いなしです!


氷彫華の様子を実際に見てみたい、イベントで氷彫華を披露して欲しいという方がいましたら、是非お問い合わせください。